「パーツ&グッズ」カテゴリーアーカイブ
コールマン アウトドアワゴン

荷物を運ぶためのワゴンを確保
レジアスエースの保管場所から自宅までが地味に離れています。
そして自宅正面は狭い5m道路+駅前+バス停なので日中は人間の乗降も荷物の積み降ろしも困難。
深夜まで待つしか台車で運ぶしかない。
しかし、一般的な台車は車輪が小さい。
転がりも悪くてしょっちゅう路面に引っかかる。
なによりも五月蠅いのが極めて微妙。

こんな感じで結構積める模様。
(カタログ上の耐荷重は100kg)
実物を店舗等で何度も見ていましたが、実際に自宅で展開してみたら思った以上に大きかった。これだけ大きければ相当の荷物でもオッケーっぽいですね。
それから、ものを運ぶだけではなくて、サーキットなんかでは着替え等の使わない荷物なんかをポンと放り込んでおくと、ベンチや机を有効活用できそうです。

大径ホイールが装着されています。
このくらい大きいとスムースに動かせそうです。

使わないときは折りたたんでおけます。
レジアスエースには場所を決めてバントやネット等で固定したいと思います。

かなり前から欲しかったのですが、お値段が微妙でした。
日光サーキットの帰りにアウトレットに寄ったら9400円(税別)
同日のamazonの欲しいものリストに表示されていた価格が9310円(税込)
「うーん・・・」と思って経過観察していたところ、翌日にポコッと価格が落ちました。
「この辺で手を打つかー」的な感じwww
底値的な?(と、思ったらさらに1円下がってる 笑)
<おまけ>

値下がりとほぼ同時にAmazon限定色のオリーブドラブがリリースされました。
(こっちはお高い)

レイチェアと同じ色もアルペン限定?で、ちょっと「おっ!」っと思いました。
(が、やっぱりお高いwww)


こんな色もありましたが、並行輸入品は軒並み高い。
機能的には同じだから個人的には何色でも安い方が良いです。はい。
AUKEY Bluetoothレシーバー BR-C1 その2
先日装着したBluetoothレシーバーですが、動作も問題無く安定使用できそうなのでワイヤレスでの使用を前提に通線をし直しました。

<2枚200円で落札した純正オーディオレスカバー>
穴を開けていないものを装着。
これで完全に見た目はオーディオレス仕様になりました。

レシーバー本体はセンタシートの座面にポンとおいてあります。
各種操作がしやすいという事もあるのですが、内蔵マイクが思った以上に使えます。
音声通話のハンズフリーとしても十分使えるし、検索やメッセージアプリの音声入力も結構イケる。
かなり五月蠅いレジアスエース(ハイエース)で大丈夫なので他車種では普通に使えることでしょう。
<関連ポスト>
AUKEY Bluetoothレシーバー BR-C1 その1
-オーディオレスカバー-
-ALPINE KTP-445UJ 装着-
-小加工-
<AUKEY Bluetoothレシーバー オーディオレシーバー 無線受信機 3.5mmステレオミニプラグ接続 BR-C1>
FIELDOOR ワンタッチタープテント G03

<常時車載アイテムなので一応ポスト>
スモールサーキットのピットは基本屋根なしの吹きさらし。
雨・風・日差しを凌ぐのにはこの手のシェードがお手軽です。
ミーハー的にはにわかで得た知識からスノーピークや小川キャンパル、コールマン的なプロダクトに目が向きましたが、都合の良いプロダクトが見当たらない。
コールマンぐらい?
それなら色が選べるこれでも良いかなと・・・
あと目についたのは・・・

っていう商品説明。
レビューを見ていたら「重いけどしっかりしています」「重いけど使いやすいです」「重いけど・・・」と「重いけど」的な文字が結構目につく。
ペグ打ちもロープ固定もしない事がほとんどですので、テント自体に重量があったほうが良さそうです。
そして、常時積載しておくので荷室重量が稼げるのという部分も「重い」ってのは大変好都合です(笑)
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と、よろこんでいたのですが・・・ちゃんとしたブランドのちゃんとしたタープテントはほとんどがスチールフレームでもっと重い製品もありましたwww
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オプションを組み合わせて試してみたいこともあるのですが、実際に一度使ってみないと解らないので次回のサーキットで確認してからにしたいと思います。
<FIELDOOR 組立て簡単!! ワンタッチタープテント G03 スチールフレーム 2.0m/2.5m 専用横幕/サイドシート2枚付属 風抜けベンチレーション 高耐水加工&シルバーUVカットコーティング 紫外線カット 遮熱>
<おまけ>

<ライトイエローですね>
(↑このデモ車自体は首都高走ってるのをよく見かける)
カーメイトと小川キャンパルとのコラボでハイエース対応品としてこんなサイドタープも出ています。
リヤゲートのアオリにも装着できるようなのでちょっと良いかも?と思いましたが、車輌をコースサイドに乗り入れられないピットでは使えない。
使用用途に合わなそうなので候補から外しました。
AUKEY Bluetoothレシーバー BR-C1 その1

私のレジアスエースはケチってオーディオのヘッドユニット装着をしていませんwww
これからも装着予定は無し。
現状は純正配線と純正スピーカーにアンプを装着し、iPhoneかiPadをRCAケーブルで直結しています。
<関連ポスト>
-オーディオレスカバー-
-ALPINE KTP-445UJ 装着-
-小加工-
純正オーディオレスカバーにダサめに通線して使っています。
特に不自由はしていないのですが・・・
(あ、iPhoneはピンジャックが無くなったから不自由か・・・)

<AUKEY社製のBR-C1>
一応予定としていたワイヤレス化を実施してみました。
例によって価格で選びましたが、
・3.5mmピンジャック出力
・USB給電
・バッテリ内蔵
・マルチポイント接続
と、標準的なスペックのプロダクトとなっています。

レシーバー本体にマイクもついているので、それっぽい場所に装着すればハンズフリーとしても使うことが出来ます。
(私はめんどくさいので使いませんが・・・)
さて、音質や音圧に関しては特に気になる変化はありません。
レイテンシも乗車中の動画再生であればほぼ無視できるレベルです。
唯一の欠点はUSB給電しながら使用すると無音時にホワイトノイズが派手に乗ります。
何かしらの音源を再生するとカットされますので、実用上は差し支えないのですが、必ずしも音楽や動画を再生するとは限りません。
かなり五月蠅いので我慢は出来ません(笑)
せっかくなので本体そのものを見えないところに装着したいところです。
が、ホワイトノイズ問題は「ピンジャックを抜く」というアナログ的な対処が簡単なので手が届くところにつけないとダメっぽい。
しばらくテストドライブしてからちゃんと配線してみようと思います。
<AUKEY Bluetoothレシーバー オーディオレシーバー 無線受信機 3.5mmステレオミニプラグ接続 BR-C1>
ベッドキットに手を出すか? その1

<小型貨物なのでちゃんと小型車専用スペースへ誘導されたwww>
↑リテラシーの高いパーキングはひと味違う(笑)
運動物体的には質量は小さい方が断然有利ですが、レジアスエース(ハイエース)の場合は空荷だと極端な前軸荷重。低μ路の走行でより明確に確認できましたが、ある程度荷室へ重量物が積載されていた方が諸々バランスが良さそうです。
現状は純正アルミ+タイヤ4本をバラスト替わりに載せたままにしてますが、荷室を無駄に占有するだけでスペース的には全然有効に使えません。
後部空間を機能的に活用しつつ、リヤの軸重を増やす工夫が必要かなと・・・
ヒッチメンバー装着が手っ取り早い!と思っていたのですが、
積載中のタイヤ位置を、
①後軸とリヤシートの間
②リヤシートたたんでスライドドア部分
と変えてみると、前方に置いたほうが良い気がします。
後軸のオーバーハング部に重量物を配置するのは乗り味を大きく変えてしまう可能性がある。
そしてヒッチメンバーを使う予定が全くないという根本的な問題もある(笑)
やはり地道に荷室への装備品で重量を稼ぐ方が無難っぽい。

<大建工業 遮音シート 455H>
6mで11.5kgあるから4本くらいをフロアに敷き詰めれば46kg増
すでに装着済みのフロアパネルも含めれば50kgぐらいになります。
それ以外には・・・と考えるとタイトルのベットキットがお手軽っぽい。
重量的には50kgぐらいの製品が多いので、合計で100kg増
あとは細々と積み込めば50kgぐらいは稼げそう。
200~300kg積載を目標にしたいところですが、ファーストステップとしてはこのくらいで試してみるのが良いかなー?
ま、ヒッチメンバーと同じくらいベットキットも使う予定が無いというオチがあります。
そしてトランポとして使うときにはスゲー邪魔になりそう(笑)
どうなんだ?
<つづく>
<おまけ>
ベッドキットはやっぱり車中泊をするためのアイテムですかねー?
うーん・・・車中泊かー・・・
面白いのかなー???


