カテゴリ トランポ関連

DMD HE200-3E-3

レジアスエース(ハイエース)は純然たるビジネスカー。
先日も全く同じキイロでDXのゴト車が出入り先に登場して来客用スペースに駐車してました。
しかし!!
「ちゃんと自分のところに停めてください!!」
呼び出されて怒られた(笑)
俺のDXじゃねーし・・・・

この辺りを鑑みても「遊びで使ってますよー」感が欲しい。
だからと言ってエアロ張ったり、3.5インチ落として20インチみたいな方向はキャラじゃ無い。
キャンプは絶対にしませんが、アウトドア風な方向に弄っていくのが無難そう(笑)
(具体的には何がアウトドアなのかはよくわかりませんが・・・)

手始めに購入前から予定に入れていたヒッチメンバーとキャリアをファッションアイテムとして装着してみようかなー。

と思っていたところ・・・

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<面白すぎてみんなが撮影。どうしても笑ってしまう←スミマセン>
先日のVespaGPスペシャルステージでOZKさんがこの状態で登場。
いわゆるヒッチメンバー部分に差し込む1本タイプのキャリアですが・・・
マジなのか?、ネタなのか?その判別はきわめて困難。
めっちゃ捻れてる。
擦るでしょwwww(と思ったら、「擦らないよ」とOZKさん。←さすが)
結構早いタイミングでどこかが折れたり千切れたりする気がしますけどねwwww
私の場合はこのキャリアにスモールを積もうと思っているわけではないのですが・・・・
これを見てしまうと、1本挿しはあり得ない(笑)

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<スミマセン 画像拝借いたします。>
海外ブランドも含めていろいろ調べましたが、ここが最高。
株式会社DMD社製のヒッチ+キャリアメンバー(3本出し)
キャリアベースのアームが2本挿しなので、構造的に強い。
垂直荷重的な最大積載量は 200kgとなっていますので、100kgに満たないスモールは十分に乗せられるって事になる。

使い道はよくわからないけどベッドキットなんかも付けてみたい気もするので、そういう意味では外に車両を乗せられる方法があるのも悪くは無いかー

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狭い?

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<スタンダードの2台積み仕様に戻りました>
オヤカタのユーロバンが来ました。
3ナンバーのボディサイズなのでやっぱり幅が広い。
乗用ベースなので全長はありませんが、幅が効いて標準ボディのレジアスエース(ハイエース)より機能的に積載できそうな雰囲気。
レジアスエース(ハイエース)の荷室が決して狭いわけではないのですが、比べてしまうと地味にスペースを有効活用できていない気がします。
5ナンバー(4ナンバー)枠にこだわりがあるわけでは無いのでやっぱりボディは大きい方が便利っぽいなー(スーパーロングはまだ抵抗ありますけどね・・・)

<おまけ>
ベスパを積載するトランスポーターとして使ってみると長さはあまり必要ありません。
むしろ車両全長にあった適切な長さの方が使いやすそう
レジアスエースのリヤシートありでそのまま2台積み込むとリヤゲート付近に半端なスペースができます。
それなりに積めますが画像のように車体を降ろす時にはラダー下ろして・・・椅子下ろして・・・諸々下ろして・・・と煩雑で非機能的。
車両のストッパーを後ろにずらしてスライドドアを有効に活用できるスペースを確保してみようかと想像中

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コールマン アウトドアワゴン

コールマンアウトドアワゴン
荷物を運ぶためのワゴンを確保
レジアスエースの保管場所から自宅までが地味に離れています。
そして自宅正面は狭い5m道路+駅前+バス停なので日中は人間の乗降も荷物の積み降ろしも困難。
深夜まで待つしか台車で運ぶしかない。
しかし、一般的な台車は車輪が小さい。
転がりも悪くてしょっちゅう路面に引っかかる。
なによりも五月蠅いのが極めて微妙。

コールマンアウトドアワゴン
こんな感じで結構積める模様。
(カタログ上の耐荷重は100kg)
実物を店舗等で何度も見ていましたが、実際に自宅で展開してみたら思った以上に大きかった。これだけ大きければ相当の荷物でもオッケーっぽいですね。
それから、ものを運ぶだけではなくて、サーキットなんかでは着替え等の使わない荷物なんかをポンと放り込んでおくと、ベンチや机を有効活用できそうです。

コールマンアウトドアワゴン
大径ホイールが装着されています。
このくらい大きいとスムースに動かせそうです。

コールマンアウトドアワゴン
使わないときは折りたたんでおけます。
レジアスエースには場所を決めてバントやネット等で固定したいと思います。


かなり前から欲しかったのですが、お値段が微妙でした。
日光サーキットの帰りにアウトレットに寄ったら9400円(税別)
同日のamazonの欲しいものリストに表示されていた価格が9310円(税込)
「うーん・・・」と思って経過観察していたところ、翌日にポコッと価格が落ちました。
「この辺で手を打つかー」的な感じwww
底値的な?(と、思ったらさらに1円下がってる 笑)

<おまけ>
コールマンアウトドアワゴン
値下がりとほぼ同時にAmazon限定色のオリーブドラブがリリースされました。
(こっちはお高い)

コールマンアウトドアワゴン
レイチェアと同じ色もアルペン限定?で、ちょっと「おっ!」っと思いました。
(が、やっぱりお高いwww)

コールマンアウトドアワゴンコールマンアウトドアワゴン
こんな色もありましたが、並行輸入品は軒並み高い。
機能的には同じだから個人的には何色でも安い方が良いです。はい。

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FIELDOOR ワンタッチタープテント G03

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<常時車載アイテムなので一応ポスト>
スモールサーキットのピットは基本屋根なしの吹きさらし。
雨・風・日差しを凌ぐのにはこの手のシェードがお手軽です。

ミーハー的にはにわかで得た知識からスノーピークや小川キャンパル、コールマン的なプロダクトに目が向きましたが、都合の良いプロダクトが見当たらない。
コールマンぐらい?

それなら色が選べるこれでも良いかなと・・・

あと目についたのは・・・
51YVBT1j5rL
っていう商品説明。
レビューを見ていたら「重いけどしっかりしています」「重いけど使いやすいです」「重いけど・・・」と「重いけど」的な文字が結構目につく。
ペグ打ちもロープ固定もしない事がほとんどですので、テント自体に重量があったほうが良さそうです。
そして、常時積載しておくので荷室重量が稼げるのという部分も「重い」ってのは大変好都合です(笑)
===========
と、よろこんでいたのですが・・・ちゃんとしたブランドのちゃんとしたタープテントはほとんどがスチールフレームでもっと重い製品もありましたwww
===========

オプションを組み合わせて試してみたいこともあるのですが、実際に一度使ってみないと解らないので次回のサーキットで確認してからにしたいと思います。


<FIELDOOR 組立て簡単!! ワンタッチタープテント G03 スチールフレーム 2.0m/2.5m 専用横幕/サイドシート2枚付属 風抜けベンチレーション 高耐水加工&シルバーUVカットコーティング 紫外線カット 遮熱>

<おまけ>
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<ライトイエローですね>
(↑このデモ車自体は首都高走ってるのをよく見かける)
カーメイトと小川キャンパルとのコラボでハイエース対応品としてこんなサイドタープも出ています。2332_06
リヤゲートのアオリにも装着できるようなのでちょっと良いかも?と思いましたが、車輌をコースサイドに乗り入れられないピットでは使えない。
使用用途に合わなそうなので候補から外しました。

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サイドバー増設 真実編www

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さて、増設したサイドバー。さもサクッと付けた風のポストでしたが、
実は失敗コイテマシタ(笑)
マークした6カ所ですが・・・


前方の2カ所の穴開けに失敗
上はすでにナッターが打たれてますが、パイロットドリルの時点で刃を折りましたwww
「あれ?」っと思いましたが、そのままステップドリルで拡大。
しかし9mmのステップ届こうとした瞬間、先端が何かに触れて刃が斜めにブレた。
「うっ・・・」って感じ。
覗き込むと、貫いたボディパネルの中に構造物が・・・・
場所的には何かがあるような場所では無いので少しドリルしてみましたが、ボディパネル的なモノより硬い「何か」に触れているフィードバックがある。
ビビって中止(笑)
通常の9mm刃でベースホールを作ってナッタービットを挿入するも微妙に深さが足りない。
ナッター本体をグラインダーで削って高さを合わせてから圧入しました。

そして、下側。
パイロットドリルがいつまで経っても貫通しない。
そして上側と同じような感触が伝わってくる・・・
一度刃を抜いてみるとボディパネルの直下に何かがある。
ナッターを挿入するためにはこの「何か」ごと9mm径で貫かないとイケない。

ムリでしょ(笑) 怖いでしょ(笑)

場所的に絶対に無いと解っていても、勢いで掘ったらガミラス星人バリの液体が吹き出てきたりするかも?と妄想すればするほど怖くなる。
オヤカタと整備長というその道のプロがすぐそばにいるだけに、この時点で思考停止。

本日、ご高診して頂きました。


整備長にバシッと掘って頂いて無事装着。
パネルの奥の物体はまたパネルだったっぽい。
折り返し的や継ぎ目の重ね的な部分ですかね?

あーよかった・・・

これで、積載効率がさらに良くなりました。
そもそもの目的である「お店の皆さんとその車輌や荷物をできる限り載せて移動する」に1つ近づきました。

<おまけ>
オヤカタと整備長の素晴らしい立ち振る舞いを知っているが故に、自身で試行錯誤や創意工夫をしようという感覚はかなり希薄になりました。(あくまでやる気がないというわけではないwww)

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