カテゴリ ツール

KTC BT3-1P BT3-2P BT3-3P

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9.5sqのクロスビットソケットを買いました。
No.1~3の3サイズ。(No.3だけはまだ届いてない)

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トルクスに置換されている部分もありますが、プラスのスクリューで固定されている部分が結構あります。そして緩めようとしても緩まない(笑)
ラスペネをぶっ込みでも全く太刀打ちできずwww
普通のドライバで無理をしてナメてしまっては困るので、トルクをかけやすいソケットの方が確実に締緩できるかなーって・・・
レジアスエース(ハイエース)以外ではほとんど使わなそうですが、コレクション的に全サイズをそろえてみました。

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KTC BT3-T30

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エアバックの脱着用。
9.5sqのトルクスソケットです。ラチェットドライバーや簡易的なレンチは持っているのですが、締め付けトルクを管理できるビットは持って無かったので買ってみました。
トルクスビットは必要なサイズだけあれば良いので、都度追加していく予定。

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KTC WCMPA103

wheel2
TWCMPA221 (103N・m)
(ホイールナット専用トルクレンチ WCMPA103と専用ソケットB38Z-21Hのセット)
締め付けトルクが固定セットされていますので意識しなくても「カチッ」と規定トルクで締められます。
スタッドレスに交換とかパンクしたとか使用頻度は少ないものの、トーシローがテキトーに手締めするのは良くない。だからと言ってホイールナットを締めるためだけに100ニュートン付近でプリセットできる450mm超のトルクレンチを常時車載しっぱなしというのは合理性にかけます。もったいない(笑)←KTCもSnapOnも1本5万www
そういう意味でこのレンチは相当便利。

KTCのカタログを見てみたらバリエーションは3種類。
wheel
WCMPA085 85N・m(スズキ・日産軽自動車)
WCMPA103 103N・m(トヨタ・ダイハツ)
WCMPA108 108N・m(日産・ホンダ)
日産とホンダの方がちょい高トルクなんですね。
(ボルト締めな欧州車はもうちょっと高いような記憶がある)

あ、取り扱い説明書上の規定トルクは、
WS000000
100ニュートンになってました。
おや?

<おまけ>
固定セットのレンチが便利だなーと思ったのはとある車輌の純正オプション設定されていたホイールセットの付属品として添付されていたのがきっかけ。最初は「なんだこりゃー」と思ったのですが、いざ使う機会が来ると相当に便利。
かさばるモノじゃ無いので、以後はどの車輌にも車載するようになりました。

<おまけ>
締めるのはともかく、緩めるのはもうおじさんなのでクロスレンチやスピンナハンドルでなくてインパクトレンチが使いたい(笑)wheel3
KTCだとコレ。(JTAE472)
低トルクで動作する仮締めモードが付いているので、装着の時にも使えます。
カタログにも「締緩作業」って書いてあります。
便利風。
でも、電動ツールだからチト高いな。
使用頻度を考えると無駄かなー?

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